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寒いですね!!焼津営業所の白鳥です!

みなさんこんにちは!ハウジーホームズ焼津営業所の白鳥貴大です。

この前、久しぶりに遠州地方に行って来ました。ものすごい強風でした(笑)やっぱり『遠州の空っ風』というだけあってすごいですね。24時間強風が吹き荒れていて寒さが体感的に3倍位に感じました。現地の方達はもう慣れたとの事だったのですやはり人間の『慣れ』というのはすごいなと感じる今日この頃でした!

さてみなさん、輸入住宅という言葉をよく耳にしませんか?意味は読んで字のごとく、海外の設計思想による住宅を、資材別またはパッケージで輸入し、国内に建築する住宅の事を言います。
そこで私は思ったのです!海外の住宅が素晴らしいのはわかります。では、海外と日本の不動産に対する価値観の違いはどこにあるのか?と思い今回調べてみることになりました。

今回は、アメリカの不動産事情についてお話ししたいと思います。
アメリカで家やコンドミニアムを購入したいと思ったときに、最初にするべきことは様々なリサーチです。そのリサーチをする際に、アメリカでは欠かせないポイントがいくつかあるそうです。
その中でもいちばん大切なのは、周辺の「学校レベル」の調査です。うちは子供がいないから関係ない、と思う人もいるかもしれませんが、そうではないとの事。
アメリカの不動産価値は学校レベルに比例する、と言っても過言ではないくらい、不動産の価格は学校のレベルによって大きく左右されるそうなのです。
学校レベルが高い地域は不動産の価格も高く、治安も良いです。そして、将来売却をする際に値崩れするリスクも少ないそう。
学校レベルが低いエリアの中にはゲットーと呼ばれ、非常に危険な地域もあります。そういう地域は犯罪が多いので、避けたほうがいいとのことなのです。
距離としてはほんの少ししか離れていない家どうしでも、学校区が変わると家の価格が倍ほど違ってくるエリアもあるそう!!

日本では駅に近いや、周辺施設の充実具合、また最近では海から離れた場所などが人気の場所だったりします。国によってそれぞれ価値観があるみたいです。そういったことも調べてみると面白いかもしれません。

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