ハウジーホームズがご提案する本当の「高品質低価格の家」

静岡で二世帯住宅を建てるなら信頼と実績のハウジーホームズ

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二世帯住宅を考えている方

housing for two generations

ひとつ屋根の下。ちょうどいい距離観でつながるハウジーホームズの二世帯住宅。
ひとつ屋根の下。
ちょうどいい距離観でつながるハウジーホームズの二世帯住宅。

個性重視、労働環境の多様化、デジタル化社会などさまざまな要因がありますが、私たちのライフスタイルは時代の流れとともに大きく変容しました。単世帯で住む家も珍しくなく、むしろ数十年前はあたりまえだった大家族が、テレビなどのメディアでは脚光を浴びたりしています。

その反動でしょうか、近年、ひとつ屋根の下で親世代・子世代・孫世代が暮らす、二世帯住宅のお問合せが増えています。親世代とともに住むことの長所はたくさんありますが、子世代・孫世代が受け継ぐことができるかけがえのない財産の存在に、多くの人が気づいたのでしょう。親世代からみれば、病気やケガなどの万が一のとき、子どもがすぐそばに住んでいればそれだけで安心です。

時代とともに変化したのは、ライフスタイルばかりではありません。家も変わりました。現在は、住むご家族の価値観やライフスタイルに合わせて、さまざまな二世帯住宅のプランがあります。

ひとつ屋根のした、ちょうどいい距離感でつながる、ハウジーホームズの二世帯住宅。

「そろそろ、みんなでいっしょに住もうか」そう思ったら、ぜひハウジーホームズにご相談ください。

空間設計で変わる二世帯住宅

space

価値観やライフスタイルなど、何から何までぴったり合う人は、親子や兄弟の間でもほとんどいないでしょう。それでも、二世帯でいっしょに暮らすメリットはたくさんあります。個人や世帯のプライバシーはきちんと分けて守りつつ、家事や育児などを協力し合える動線や空間造りは何パターンも考えられます。

たとえば、リビングやダイニングに隣接したスペースに、お孫さんの勉強コーナーをつくります。ママは家事をしながら子どものようすがわかりますし、おじいちゃんやおばあちゃんはお孫さんとのコミュニケーションがはかれます。そのテーブルの上にデジタルフォトフレームを置いて、お孫さんの成長とともに、家族の思い出を紡いでいくのもいいでしょう。

また、多目的に利用できる部屋をつくれば、正月や雛祭りなど季節の行事の折には、家族でにぎやかに過ごすことができます。遠方から遊びにやってくる親戚や友人には、この部屋でゆっくり寝泊まりしてもらうこともできます。時には、おじいちゃんおばあちゃんとお孫さんが川の字にならんで、お昼寝してもいいでしょう。

そして、二世帯住宅にして何よりもうれしいのが、光熱費などのコストを抑えられること。お話し合いで料金を上手にシェアすれば、お互いこんなに得なことはありません。

タイプの二世帯住宅

二世帯住宅の建築は、「独立型・共有型・同居型」の3タイプに分類されます。まず、それぞれの特性を知り、敷地条件やライフスタイルと照らし合わせて、ご自分たちにはどのタイプが合っているか、お話し合いの参考にしてみてください。




独立型

二つに家族が一棟で完全に独立した生活を送るスタイル。

建物は一棟ですが、玄関は2ヶ所、内部も2世帯が独立、完全に二つに分かれた造りを独立型二世帯住宅といいます。わかりやすく言うと、棟続きアパート2室を、それぞれの世帯が1室づつ使っているようなカタチです。この独立型をさらに分類すると、上下独立型・左右独立型の2タイプがあります。 世代間で異なる価値観やライフスタイルをお互いに尊重し、緊急の時以外は適度な距離を保ちたいというご家族にぴったりのタイプです。 この独立型は集合住宅のカテゴリーに入りますので、避難用の通路などの規制があることに留意しなければいけません。また、すべての設備が2つずつ必要になるので、その分、建築費用は高くなります。

独立型に適したご家族

  • 世代間で生活時間帯が大きく異なる
  • 価値観や生活スタイルが異なる
  • お互いに緊急時のサポート以外は望まない
  • 経済面や生活面でそれぞれが独立している
  • 敷地と予算に余裕がある

共有型

二つに家族が一棟で完全に独立した生活を送るスタイル。

それぞれの居住空間は独立していますが、玄関・キッチン・バスルームなどの一部設備が一つのみで、それらを2世帯で共用する造りを共有型二世帯住宅といいます。ほど良いコミュニケーションをとりながら、一定の距離をおいたプライバシーも保てることから、人気が高いタイプです。
家が完成した後に後悔することがないよう、どの設備を共有するのか、それぞれの世帯が積極的に意見を出し合い、しっかり意思のすり合せをしておくのが良いでしょう。
独立型と比べて、同等の敷地だったら低予算で済むという、大きなメリットもあります。

共有型に適したご家族

  • 食事の好みが違うから、キッチンは別にしたいと考えている
  • 浴室は別にして、互いに気がねなく入浴したいと考えている
  • キッチンや浴室を共有して光熱費を抑えたい
  • 限られた敷地で、効率の良い間取りにしたい
  • 生活の時間帯は異なるが、嫁姑の仲は良い

同居型

1つの建物に2つの家族が全てを共有する生活スタイル。

一つの建物に2世帯の家族がすべてを共有する造りを、同居型二世帯住宅といいます。一軒の家のなかに、個人のプライバシーを守る最低限の分離を施して全員が一緒に住む、昔ながらの多世帯同居スタイルです。
キッチンやリビングなど人が集まる共有スペースが多いため、家族みんながいつもコミュニケーションをとることができます。食事の時間やリビングで過ごす時間、笑顔あふれる団らんのシーンが生まれるのは、同居型タイプの最大のメリットです。子世代にとっては、自分たちが外出したいとき、親に子ども(孫)の面倒をみてもらえるという、うれしいメリットもあります。ご予算面においても、もっとも経済的なプランです。

同居型に適したご家族

  • 子世代が共働きで、親世代に育児のサポートを望んでいる
  • 生活費のランニングコストを抑えたいと考えている
  • 家族みんなで、にぎやかな毎日を送りたいと考えている
  • 今まで二世帯で集まったり出かける機会が多かった
  • 敷地に余裕があまりない

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